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2011年度  Master's Thesis 修士論文 
斎藤 大樹 戸建コーポラティブ住宅地における居住者評価に関する研究
塩野 敬子 二世帯住宅における余剰空間の活用実態に関する研究
西尾 悠子 公共賃貸住宅における多世代混住による相互扶助の可能性に関する研究
羽鳥 曉光 経年変化からみたタウンハウスの居住実態と住環境形成に関する研究
ー土地の所有形態による住環境の使われ方に着目してー
日置 健人 多機能複合拠点の導入による団地住民の生活実態の変化
山田 育美 床面積の減少を伴う改修の実態に関する研究
ー個人住宅を除いた減築事例を対象として
Graduation Work 卒業設計
田中 大樹 住宅横町 -中間領域による地域再編-
大友 景祐 新しい複合 -多様な居方を生みだす複合ランドスケープ-
藏本 昌司 豊かな減少 -減築型ストック利活用による消防署の地域拠点化-
志賀 和仁 輪郭のない共同体へ -可動壁による外部空間の領域構造の変化-
藤田 慶子 みまもるまち -防犯環境設計による住宅地の改善計画-
Graduation Thesis 卒業論文
吉田 光夫 持続可能な都市・地域づくりにおける建設・不動産業の役割について
-環東京湾エリア・シンガポールにおける調査をもとに